USCPA

日本でも海外でも使える国際資格おすすめ5選【キャリア&人生の選択肢が増える!】

日本でも海外でも使える国際資格おすすめ5選【キャリア&人生の選択肢が増える!】

日本でも海外でも、国際派キャリアを歩むには、キャリアのコアになるスキルをもっていることが重要です。 普通の日本人にとっては、海外でも通用する関連の資格があれば、日本でも海外でも自分のスキルと経験を証明することができるので、職種によっては転職の際に大いに役立ちます。 ここでは、「日本でも海外でも使える国際資格を知りたい」という方へ向けて、日本で受験できる国際資格をご紹介いたします。 本記事の内容 国際資格のメリットと留意点 5つの国際資格のご紹介 USCPA(米国公認会計士) CIA(公認内部監査人) PM ...
若い会計士が談笑しているイメージ写真

【BIG4への就職】世界人気のビッグ4国際会計事務所はグローバルキャリアへの切符

30代半ばで海外で働くことになってから、ビッグ4(BIG4)と呼ばれる国際的な4大会計事務所(四大会計事務所)での経験が、日本で感じていたのよりもずっとパワフルなキャリアであると感じました。 そこで、自身の体験も織り交ぜながら、ビッグ4会計事務所への就職の魅力を整理してみました。 これから会計資格(公認会計士、米国公認会計士)を取得しようと考えている方、会計資格の取得へ向けて現在勉強中の方の参考になれば嬉しいです。 当記事は、2019年1月時点の情報を参考にしています。     ビッグ ...
no image

USCPA(米国公認会計士)資格で年収アップ!戦略的キャリアプランのすすめ

事務系や営業系の職種でがんばっていても、「自分の専門性が見えてこない」と不安を感じる場合は多いかもしれません。このまま経験を積み重ねても、専門性も年収アップも期待できないようであれば、事務系専門職の1つの証としてUSCPA(米国公認会計士、米国CPA)資格の取得を考えてみてはいかがでしょうか? ここでは、当サイトのマリーが、USCPAを取得してビッグ4⇒外資系⇒海外転職・・・とキャリアの歩みを進めることができた体験から、USCPA(米国公認会計士)資格のメリットを大きく3つに整理して、資格としての魅力を詳 ...
会計キャリアのメリット&デメリット

【会計キャリアのメリット&デメリット】国際会計士として歩んだ20余年で感じた光と影

「会計」「アカウンティング」というと、「細かい数字扱い」という印象を持たれる場合も多いのですが、長い間この分野でキャリアを積んできた経験からは、ちょっと違うな~という想いがあります。 そこで、会計士としての会計キャリアのメリットとデメリットを整理してみたいと思います。ひと口に会計キャリアといっても、いろいろなケースがありますが、ここではなるべく大きな視点から考えてみましょう。これから、会計士・米国公認会計士をめざそうという方の参考になれば嬉しいです。 当記事は、2019年1月時点の情報を参考にしています。 ...
no image

【公認会計士かUSCPAか?】試験制度とキャリア選択肢で決めよう「比較表付き」

会計士資格を目指そうと考えるとき、「公認会計士あるいはUSCPA(米国公認会計士、米国CPA)のどっちを目指そうか?」という問題があります。 その際には、試験制度の違いに加えて、キャリアにおける選択肢にも目を向けると、取得した資格を活かして自分らしいキャリアを歩んでいける可能性が高まります。 資格取得に合格するという点では、公認会計士試験とUSCPA試験では、どのような違いがあるか? キャリアにおいては、公認会計士とUSCPAでは、どのような違いがあるか? ここでは、このような疑問を整理してみましょう。ひ ...
会計Accountingのイメージ画像

【会計士人数の国際比較】日米英豪の会計士資格者の人数比較から考える公認会計士資格の将来性

会計士や税理士などの会計分野のプロフェッショナル資格は、各国により制度が異なっています。そのため、一概に比較はできませんが、人口あたりの会計士人数で比較してみると、傾向を見ることができます。 ここでは、日本、アメリカ、イギリス、オーストラリアの4ヵ国について、会計資格プロフェッショナルの人数を比べてみましょう。会計士資格の国際性・専門性などの将来性を考えるとともに、いずれAIにとって替わられる職業と言われながらも、人材不足が続いて売り手市場の就職転職市場となっている日本の会計士業界の一端を理解する鍵が見え ...
no image

【会計士のキャリアパス&キャリアシフト12選】想像以上にバラエティに富む会計キャリアの選択肢

会計士というと、「細かい数字をチェックする人」というステレオタイプなイメージを持たれてしまうことが多いかもしれませんが、実際には想像する以上に、会計士のキャリアはバラエティに富んでいます。当サイトのマリーも、国際会計士として長く仕事をしてきましたが、外からみるよりもずっと選択肢が多いと感じます。 ここでは、会計士の代表的なキャリアパスとキャリアシフトを整理してみましょう。(キャリアシフトとは、大きなキャリアチェンジではなくて、会計士としてのキャリアを活かしつつキャリアをシフトさせていくキャリア展開の意味で ...
no image

【会計キャリアを目指す】20代で会計人へキャリアチェンジする5つの選択肢

就職してすぐに、あるいは数年たって、「やっぱりこの仕事は自分に合っていない」と確信したときには、キャリアチェンジという選択があります。自分のキャリアの柱となる分野を大きく変えることです。 そのとき、営業職や販売職など経理財務とはまったく異なる職種の人が、新たに会計キャリアを目指すといった状況であれば、どのような選択肢があるかを知ってから、アカウンティングへとキャリアの舵(かじ)をとることが大切です。 短期的な転職だけでなく「中長期的にどのようなキャリアを望んでいるか」を、じっくり考えてから行動へ移しましょ ...
no image

【会計税務の資格一覧】アカウンティング資格を活かして自分らしいキャリアをつかもう!

会計税務の分野では、そのスキルの性質上、資格はスキルの客観的な証として用いられています。どのような会計資格を取っていくかで、同じ会計キャリアであっても、その行き先は大きく違います。 そのため、アカウンティングというキャリアを歩んで行く上で、どのような資格を取得するかは重要な選択となります。 ここでは、数多くあるアカウンティング分野の資格を、資格試験とキャリアの視点から概観してみましょう。これから会計キャリアをはじめる方、あるいは会計キャリアをステップアップさせていこうという方は、参考にしてくださいね。 当 ...

© 2022 マイアベニュー